ヘルニアや腰が弱い人にお勧めの腰痛マットレス

腰痛マットレスが人気になっている理由はいくつもありますが
ヘルニアや腰へ悩みを抱えている人に大きなメリットを与えています。

ベットを腰痛マットレスに変えるだけで効果バツグンです。

今まで腰痛とかしてこなかったんですが

先日思わぬ状況でぎっくり腰になってしまいました。

家で洋服の入れ替えをしていた時のことです。

木製ではなくプラ製のタンスで、引き出しを出すのは簡単だけど

また元に戻すのが難しい仕組みのものってありますよね。

そのタンスは新調したばかりだったので、その仕組みに関しては理解してなかったんです。

それで、服を入れ替えて引き出しを戻そうとしたところ、なかなか入らなくて

何度もガコガコ無理矢理力まかせに入れようとしていました。

それを10分くらい続けてたら、急に腰がやけに痛くなったんです。

引き出しはコツを見つけてサクッと入ってはくれたのですが、腰は痛いまま…

一日寝れば治るかな?と思ったのですが、次の日も治らず。

そこでぎっくり腰と気づきました。

幸い立てなかったり歩けないといったものではなかったので

生活への支障は最小限で済んだのですが。

初めのぎっくり腰だったので

ついに私にも来たか…と感慨深く老い?を感じました。

今はピンピン元気ですけどね!

私は一週間に一度のペースで整形外科に通い、腰痛の治療を受けているのですが、

ここ最近になって突然お仕事の残業が増えたため整形外科に二週間ほど行けませんでした。

ただ正確に言いますと「行けない」と言うのは「あまりにも疲れてしまって行けない」ということで、

整形外科へ頑張って行こうと思えば残業の後ですのでギリギリですが営業時間内に何とか治療は受けられます。

そして、そんな二週間連続で行けなかった私、今現在後悔しています。

何故かと言いますと、腰痛の辛さが以前よりも増してしまっているのです。

「疲れて行けなかった」ということは、それだけ腰にも負担がかかっていたわけですから、

当然と言えば当然です。

残業後、体を休めるために整形外科に行かなかったはずが、

見えないところで腰痛はどんどん悪化するわけなので、もう少し頑張って行くべきでした。

あくまで私の意見ですが、

腰痛は少し痛みが改善されてくると何だか「少し治ってきたかな?」なんて勘違いをしてしまいがちです。

そうすると「今週は行かなくて大丈夫な気がする」なんて安易な発想が出てきてしまいます。

その結果が今の『腰痛が酷くなってしまった私』と言うわけです。(苦笑)

因みに今の状態でこれ以上腰痛を放置すると、

残業なんて言っていられないくらいにお仕事にも影響しそうなので、

今日の夜こそは治療へ行ってくるつもりです。

何だか腰痛と言うのはケガなどと違い目に見えない分、

やや治療に専念することが疎かになってしまいがちだと気付かされた今です。

そんな感じで、

私の『体を休めるために整形外科に行かなかったら、腰痛は酷くなっていた』という、

ある意味体調が矛盾してしまったお話でした。

その時に紹介してもらった整骨院の先生おすすめの腰痛マットレスがすごく良い感じなんです。

これで寝たら今まで辛かった腰の痛みが和らいでいます。